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Author:オールアースマン
住まいの電磁波対策とコンサルティングを中心に身体に優しい環境づくりをご提案しています。電気の負荷である電磁波を制御し、漆喰や珪藻土、無垢材を使用して、本当に自然に近い環境を目指しています。真に健康的なライフスタイルをご提案いたします。休みの日は二人の娘と戯れています。子供たちに安心空間を残すべく奮闘中です。

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アトピー性皮膚炎と電磁波
アトピー性皮膚炎と電磁波の関係


専門医も電場の害作用にを警告。
丸山アレルギークリニック院長の丸山修寛先生もアレルギー疾患がげきぞうしているという。
原因の中で病気を治りにくくしている犯人が電磁場。住まいの中はますます電化され配線の張り巡らされた家は電磁場がたまりやすい。そしてアースされにくい。
余分な電気が家にたまりやすい環境だ。
丸山先生も「このような家に住む人は、体の弱い部分に有害電磁場がたまりやすい傾向にあります。」「診察しようとするとパチンと静電気が発生したりする。」と言われます。

神経細胞は電位で情報伝達していることから、体に電磁場が悪さをしてアトピーなどの難病を悪化させていることは、間違いない。と丸山先生は患者にアドバイスしている。(ホットカーペットでガンになるより一部抜粋。)

また、次のようにも言われます。

病気は脳脊髄細胞の不調から起きるケースが多いと考えられますが、「電場は神経細胞の働きに影響を与えます。神経細胞は電位によって情報を伝達しています。神経情報は電気なのです。体内に変動する異常電場がたまれば体内電位も変動し、神経活動が悪影響を受けるのも当然。電場被爆で自殺が2.7倍も増えたのは変動する電位で神経活動が変調をきたしたのでしょう」、胸の痛む話ですと、丸山院長。


電気信号で活動している我々が、電磁波(電磁場)の影響を受けない訳がないですよね。
住まいの中には昔に比べて沢山の電気があり、住まいに溜まってます。

住まいの電気をためるのではなく、溜めないような環境が大切と言えますね。

生体電流が流れ、電気信号で活動している我々人間ですが、これだけ多くの電気に囲まれている現代では、電気の影響も考えることが必要なんではないでしょうか。



株式会社デンツ  青山哲久  電磁波測定士  (社)全国電磁波測定士協会関西ブロック長




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アレルギーとの関り | 15:52:02 | トラックバック(1) | コメント(0)
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ステロイドに頼らないアトピー性皮膚炎の治療法
海外からも注目の独自の薬も使わずアトピー改善へと導く改善法をお教えします。
2011-09-08 Thu 22:06:29 | アトピー性皮膚炎改善法7つの鍵

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